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"競馬に八百長は存在するのか?
競馬に八百長が存在するのか?
コレは永遠のテーマかもしれません。
私の結論から言うと、
100%当てられる八百長レースは存在しません。
私のお客さんで、先日このような質問がありました。
「これは、99%馬券があたる極秘の内部情報だそうです。
だから、絶対に買わないと損をするそうです。
マスターはどう思いますか?」
私はこのように答えました。
99%馬券になるという馬の情報ですが、
ほぼ100%嘘と断言しても問題ないでしょう。
理由は2つ。
1つは、どんなに堅い馬(例え、ディープインパクト)であっても、
99%という確率はありえません。
また、絶対に勝たせようとしても、
その勝たせようとした馬が走らなかったことを考え、
他の馬のすべての騎手に八百長を頼んでおかなければ、
99%という確立にはなりません。
二つ目の理由ですが、
99%というのであれば、
そんな情報を教えずに馬券を買えばいいだけです。
このような詐欺情報に惑わされないようにお気をつけ下さい。" -
"【井崎脩五郎のおもしろ競馬学】
日本語辞書も認める「八百長=相撲」
2011.2.9 14:18 (1/2ページ)
大相撲の八百長問題が大騒ぎになっているが、八百長をすることを、英語では、フィックス(fix)という。 たとえば、ジーニアス和英辞典(大修館書店)を引くと、八百長のところに、その例文として、こう書いてある。 「競馬で八百長を仕組む fix a horce race」 また、新英和大辞典(研究社)で引くと、こういう例文が出ている。 「The jockey had been fixed to lose the race その騎手には負けさせるように手が打ってあった」 ご覧のとおり、フィックスの例文を作るときに駆り出されているのは、ともに競馬である。 ところが、画期的ともいっていい本が出現した。2005年に出版された「日本語源大辞典」(小学館)である。この本で八百長を引くと、こう書いてあるのだ。相撲と名指しで書いているのである。 「八百長=相撲、あるいはその他の競技で、前もって勝敗を打ち合わせておき、表面だけ真剣に勝負を争うようにみせかけること。転じて、一般に前もってしめし合わせておきながら、さりげなくよそおうこと。なれあい」" -
ご近所の猫を紹介。こいつは「ボス」と呼ばれている。
元々は老夫婦の飼猫だったが、相次いでお亡くなりになり、今はうちのマンションの住人が世話をしている。半分野良猫。自由気ままにうろつき回るが、生まれたばかりの子猫の相手をめんどくさそうにしているところから>ボス
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ロマネスコと呼ばれる野菜。カリブロとも言うらしい。
味はカリフラワーの食感のままブロッコリーを食べてる感じ。
少量の水で蒸して、ドレッシングをかけて食べた。まぁまぁ美味。
お肉の付け合わせによいかも。




